社内環境

仕事の合間にひと息つける、心地よい環境を。
効率だけでなく、気分を整える余白も大切にしています。

運用中

ランチ補助

グループ内企業 KANCH Inc.が運営する『おふぃすごはん きぬ川』のお弁当を無料で提供。前日16時までに日替わり4種から好きなお弁当を選んで注文すると、翌日のお昼にはオフィスに届く仕組み。栄養バランスのとれたメニューで、毎日のランチを社員が安心して楽しめます。おいしいごはんで午後の活力をしっかりチャージ。社員にも人気の福利厚生です。

運用中

無料自動販売機

社内にある自販機はすべての商品が無料。コーヒーやお茶、ジュースなどを、いつでも気軽に利用できます。ラインナップは定期的に更新しています。

運用中

ドリンクステーション

ネスプレッソコーヒー、紅茶、スープなどを常備。好きなときに手に取って、オープンスペースや自分のデスクで楽しめます。ちょっとしたリフレッシュや気分転換の時間が、社内コミュニケーションのきっかけにもなっています。

運用中

シルクアイス無料

スジャータの『シルクアイス』を常備。社員はいつでも自由に手に取ることができ、ちょっとした休憩やリフレッシュの時間に人気の福利厚生です。定番フレーバーに加えて、季節限定フレーバーも登場します。

運用中

仮眠スペース

眠気を感じたら、仮眠スペースへ。ブラインドを下ろして、周りを気にせずリラックスできます。短い仮眠で頭をリフレッシュすると、午後の仕事もぐんと効率的に。実際に「集中力が戻る」「作業が捗る」と、社員からも好評の福利厚生です。

運用中

お疲れビール・ワイン

仕事の後は、ちょっと一息。INSTYLE GROUPのオリジナルビールやワインを常備しており、社員同士で自由に楽しむことができます。「お疲れさま!」の一杯がコミュニケーションを深め、働く時間をもっと心地よくしてくれる文化です。

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休暇制度

社員一人ひとりが、仕事とプライベートの両方を大切にできるように。
柔軟な制度づくりと環境整備を進め、誰もが無理なくワークライフバランスを保てる職場を目指しています。

運用中

出産・育児に関する
休暇制度

産前・産後休暇、育児休暇、通院休暇など、出産や育児といったライフイベントに合わせて、安心して働き続けられるように各種制度を整えています。取得率は 100%(2025年度実績)。制度があるだけでなく、社員がきちんと利用できる環境が整っているのが特徴です。

運用中

配偶者出産特別休暇

配偶者の出産に合わせて取得できる特別休暇を用意しています。出産という大切な瞬間を家族と一緒に迎えられるよう、安心して休める制度です。取得率は 100%(2025年度実績)。

運用中

介護・看護休暇

介護・看護休暇

家族の介護や看護が必要なときに、ためらわず休める環境を整えています。制度としてだけでなく、実際に使いやすい文化を育ててきた結果、取得率は100%を実現しています。

整備中

アニバーサリー休暇制度

アニバーサリー休暇制度 導入企画中

INSTYLE GROUPでは、社員一人ひとりが自分にとって大切な日を自由に休めるよう、アニバーサリー休暇を設けています。誕生日や結婚記念日はもちろん、推しの誕生日でもOK。「自分にとって特別な日」を大事にすることは、働くうえでのモチベーションにもつながると考えています。プライベートの記念日をしっかり祝えることで、心身ともにリフレッシュし、翌日からまた前向きに仕事に取り組めるようサポートしています。

要改善

強制11営業日休暇制度

強制11営業日休暇制度 導入企画中

年1回、全社員が11営業日以上の連続休暇を必ず取得する制度を導入予定です。現在、導入に向けて業務効率化や、後述の人員2倍化計画と連動してチーム体制の改善を進めています。長期休暇は社員にとって大きなリフレッシュになるだけでなく、「誰かが休んでいても業務が滞りなく進む」組織づくりにもつながります。業務をチームで分担・共有する仕組みを整えることで、社員は安心して長期休暇を取ることができ、結果として仕事のパフォーマンス向上にも結びつく取り組みです。

要改善

有給休暇制度

有給休暇制度 導入状況:29%

入社直後は環境の変化で体調を崩すこともあるかもしれません。 INSTYLE GROUPでは、入社月に有給休暇を5日間付与、さらに半年後に5日間を付与しています。その後は1年ごとに日数が加算され、最大20日間まで取得可能です。実際の有休休暇消化率は29.3%(2025年度実績)。今後は 「有給休暇消化率100%」 を目指し、業務効率化やチーム体制の改善を進めています。

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働き方

時間や場所に縛られず、自分のリズムで働く。
成果を生むのは、心と環境が整ったときだと考えています。

運用中

リモートワーク制度

オフィスに出社せず、自宅などから勤務できる制度です。利用はチケット方式で運用されており、グレードに応じた枚数が毎月付与されます。「型」を身につける入社直後は対面でのOJTを重視しますが、その後は成果を出せるメンバーに、自己管理のもと柔軟な働き方を任せています。

運用中

スライドワーク制度

2024年から導入した制度で、コアタイムは12:00〜15:00。所定労働時間は実働8時間としつつ、始業・終業時刻を自分で調整できます。こちらもチケット制を導入しており、毎月付与されるチケットの範囲内で柔軟に利用可能です。ライフスタイルやその日の業務状況に合わせて働き方を選べる仕組みとして機能しています。

運用中

ワーケーション制度

仕事と休暇を組み合わせて過ごす、ワーケーション制度を導入しております。グループ内企業 98WINEs が運営するブルワリー併設のホテル『STAY366』を利用することが可能です。いつもの環境を離れ、自然やリゾート地の空気を感じながら仕事に取り組むことで気持ちがリフレッシュされ、普段とは違う視点や新しい発想が生まれることも。ただ働くだけでなく、働き方そのものからクリエイティブさを引き出す仕組みとして活用する予定です。

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猛暑日テレワーク制度

最高気温が30度を超える日は、無理に出社せず、テレワークでの勤務を推奨する制度。健康を損ねてまで通勤する必要ないと考えています。社員の健康を最優先に、気温や環境に合わせて柔軟に働ける制度として、来夏から導入予定。当日はテレワークチケットを使用して勤務可能で、チケットの残数に関係なく利用可能。月末に振り返り、「該当日の最高気温が30度を超えていた」場合は、チケットの消費もノーカウントになります。頑張って出社することよりも、涼しい場所で集中して成果を出すことを大切に。INSTYLE GROUP は、時代と気候の変化に合わせ、働き方をしなやかに進化させていきます。

要改善

月111時間労働

INSTYLE GROUPでは、月111時間労働の実現を目指しています。1日あたり約5時間、現在の8時間労働から考えると大きなジャンプに思えますが、AIを味方につければ十分可能と考えています。AIに任せられる業務を積極的に効率化することで、人は「人にしかできない仕事」に集中。組織としては月6000時間のバッファを確保することができ、突発的な業務や繁忙期にも柔軟に対応できる体制が整います。そしてこの取り組みを支えるのが「月5分生産性アップ運動」。半年に1回、30分だけ定時を短縮。そんな小さな実験を積み重ねながら、実現に向けて動いております。短時間で集中して働き、仕事以外の時間も大切にできる、ゆとりあるライフスタイルを実現します。

要改善

平均残業時間11時間以下

INSTYLE GROUPでは、月111時間労働制度の実現に向けて、「平均残業時間11時間以下」を目指しております。残業が多い状態のまま定時を短縮しても、結局はその分を残業で埋め合わせることになってしまうため、人員体制や業務分担の最適化が先決です。短時間労働を実現するために、後述の人員2倍化計画とも連動し、“実質的な残業ゼロ”の環境づくりに取り組んでいます。ただし、「残業ゼロ」を徹底してしまうと、終業後にすぐ帰らなければならないプレッシャーが生まれたり、ちょっとした雑談や交流の時間まで奪ってしまうことになりかねません。そこでINSTYLE GROUPでは、平均残業時間11時間以下を目標に設定。いわゆる固定残業手当(みなし残業時間)も同様に11時間に設定する方針です。もともと40時間だったみなし残業時間は、現在20時間まで短縮。目標達成に向けた進捗率は72%となっており、段階的な改善を着実に進めています。

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健康

健やかであることは、最高のパフォーマンスを生む土台。
心身のケアを当たり前に続けられる環境を整えています。

運用中

定期健診・
オプション費用補助

定期健康診断を会社負担で実施しています。さらに、希望に応じて追加できるオプション検査についても、年額8,000円まで補助しています。基本的な健康管理に加えて、自分のライフステージや体調に合わせて検査を充実させられる仕組みです。

運用中

インフルエンザ
予防接種無料

毎年のインフルエンザ予防接種を会社負担で受けられる制度です。季節性の感染症から社員を守り、安心して働ける環境を整えることを目的としています。体調管理を会社がサポートすることで、社員一人ひとりの健康とチーム全体のパフォーマンスを守っています。

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手当・制度

時間や場所に縛られず、自分のリズムで働く。
成果を生むのは、心と環境が整ったときだと考えています。

運用中

住宅手当

社内審査に通過した社員には、月額2〜22万円の住宅手当を支給しています。支給額は職級ランクに応じて決定され、キャリアのステージが上がるほど増えていく仕組みです。これは単なる生活支援ではなく、役職に応じた意思決定や責任にふさわしい生活環境を整えてほしいという考えに基づいています。適切な住環境は、視野の広がりや判断力の向上にもつながると私たちは考えています。

運用中

社割制度

グループ内で展開しているアパレル、インテリア、化粧品などの商品について、社員割引を利用できます。実際にブランドやサービスを自分で体験することで、事業への理解を深め、利用者目線での気づきを仕事に還元してほしい。そんな狙いのある制度です。暮らしの中で自然とグループの魅力に触れられる仕組みとして、多くの社員に利用されています。

運用中

ポイント制度

グループ内企業の各店舗・ECや、提携店舗などで幅広く利用できるポイント制度を導入しております。レストランやスキンケアブランド、アパレル、インテリア雑貨など、日常の中で自社サービスを体験できる仕組みとして設計。実際に“お客さまの立場”を体感しながら、グループの魅力をより深く理解するきっかけとなる制度として定着しております。

整備中

芸術鑑賞手当

社員が本物の芸術に触れる機会を支援するため、芸術鑑賞手当を企画検討中です。美術館や展示会、舞台やコンサートなど、芸術・文化に触れる際の費用を会社が補助します。私たちが目指すのは、ただ効率や実用性だけを追い求めた「役に立つ」会社ではありません。ストーリーやブランド価値を持ち、「存在すること自体に意味がある」と感じられる会社。価値や感性を共有できる「意味のある」会社をつくろうとしています。この手当を通じて、社員一人ひとりが本物の芸術に触れ、心を動かし、インスピレーションを得ることを支援します。

整備中

モチベーション手当

INSTYLE GROUPでは、月111時間労働の実現を目指しています。1日あたり約5時間、現在の8時間労働から考えると大きなジャンプに思えますが、AIを味方につければ十分可能と考えています。AIに任せられる業務を積極的に効率化することで、人は「人にしかできない仕事」に集中。組織としては月6000時間のバッファを確保することができ、突発的な業務や繁忙期にも柔軟に対応できる体制が整います。そしてこの取り組みを支えるのが「月5分生産性アップ運動」。半年に1回、30分だけ定時を短縮。そんな小さな実験を積み重ねながら、実現に向けて動いております。短時間で集中して働き、仕事以外の時間も大切にできる、ゆとりあるライフスタイルを実現します。

整備中

美容手当

グループ内にスキンケアブランドがあることをきっかけに、美容の知識を深めたり実際にサービスに活かしていければという背景から、グループ全体で導入を検討しております。美容関連の業務に携わっていない社員にとっても「自分を大事にする時間」として美容やセルフケアを取り入れるきっかけとなり、心身のコンディションづくりや前向きな働き方を後押しできればと考えております。

整備中

海外視察手当

社員が世界の最前線に触れられるように、海外視察手当を企画検討中です。たとえば、アパレルチームはファッションの都・パリへ。スキンケアブランドのチームは最新トレンドが集まる韓国へ。事業領域ごとにゆかりのある地を訪れ、本場の空気に直接触れることで、インスピレーションを得たり、新しい発想を持ち帰ることを目指します。

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研修・教育支援

変化の速い時代に、自ら学び続ける力を。
スキルアップと自己成長を支援する多彩な制度を導入しています。

整備中

eラーニング

プログラミングやデザイン、マーケティング、ビジネススキルなど多彩なライブ配信授業・録画授業を受講できる「Schoo」が利用できる制度を導入予定。隙間時間を活用して効率的にスキルアップできるだけでなく、学んだ知識を日々の業務に活かしたり、自分のキャリアを広げるきっかけにしていくことを想定しています。

整備中

グループ内
プラスワーク制度

“働きたくない人に働け”も、“働きたい人に働くな”も強制しない。ライフスタイルや志向に応じて働き方を選べるように「グループ内プラスワーク制度」を導入しております。グループの基本方針としては労働時間を短くしていく方向ですが、「もっと働きたい」という思いを持つ人にまで制限をかけるのは健全ではありません。「もっと働きたい」「スキルを磨きたい」「収入を増やしたい」と考える社員の意思も尊重するため、審査を通過した希望者は、グループ内の別プロジェクトや業務に追加で参加することができ、成果に応じた報酬を得られる仕組みです。定時までは社員として勤務し、その後は希望に応じて業務を拡張。働く“時間”ではなく、“意志と成果”で自分の働きをデザインできる制度として設計しています。

整備中

書籍代補助

社員の学びを支援するために、書籍代を補助する制度を導入予定です。ビジネス書や専門書はもちろん、小説やエッセイ、デザイン集などジャンルは自由。知識を得ることだけが目的ではなく、読書を通じて得られる視点や感性も、仕事や人生を豊かにする大切な資産だと考えています。一人ひとりが自分なりの興味や関心を広げる学びを積み重ねていけるよう、制度化に向けて準備を進めています。

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その他制度

だみだみ時間や場所に縛られず、自分のリズムで働く。
成果を生むのは、心と環境が整ったときだと考えています。

運用中

社内イベント

社員同士が交流できるよう、さまざまな社内イベントを開催しています。季節ごとの行事や社内交流会など、部署や職種を超えてつながれる機会を用意。一方で、参加はあくまで自由参加であり、強制は一切ありません。「楽しみたいときに、楽しみたいだけ」参加できる場として、自然体のつながりやコミュニケーションを育むきっかけになっています。

運用中

各社イベント招待

グループ内企業が関わるX Games、ワールドスケートボード、ageHaのクラブイベントなど、さまざまなカルチャーイベントに社員を招待しています。参加は完全自由。日常の仕事だけでは触れられないカルチャーやエンターテインメントを体感できる機会です。楽しみながら視野を広げたり、グループの多様な活動を知るきっかけにもなっています。

運用中

ウェルカムギフト

新しく仲間になった方へ、「ようこそ」の気持ちを込めたギフトをお渡ししています。グループオリジナルのノートとディフューザーに加え、冬にはエルメスのマグカップ、夏にはバカラのグラスに名入れをしてプレゼント。INSTYLE GROUPで働く毎日を心地よく始められるように、そんな思いを込めています。

運用中

社員旅行

年に一度、ハワイへの社員旅行を実施しています。心地よい気候と穏やかな時間の中で、部署や職種の垣根を越えて交流したり、新しい視点を得たりと、日常では生まれにくい発想やつながりが自然と広がる機会になっています。“働く” と “休む” のあいだにある、豊かな時間を大切に。この旅は、私たちのカルチャーを象徴する恒例行事です。

運用中

保育サポート

子育てと仕事を両立できる環境づくりを大切にしています。その一環として、ベビーシッターや保育サービスの利用補助を行い、社員が安心して働けるようサポートしています。子どもの預け先に悩むことなく仕事に集中できることはもちろん、育児中でもキャリアを諦めずに挑戦できる環境を整備。ライフステージに合わせて安心して働き続けられるよう、制度の拡充も進めています。

運用中

確定拠出年金制度

社員一人ひとりの将来設計を支援するために、確定拠出年金制度を導入しています。毎月の掛金を会社が拠出し、社員自身が運用商品を選択。自分のライフプランに合わせて資産を形成していくことができます。「今」の働きやすさだけでなく、「これからの安心」もサポートすることで、長期的に安心してキャリアを築ける環境を整えています。

改善中

人員2倍化計画

月111時間労働の実現に向けては、単に業務を効率化するだけでなく、組織全体の仕組みを見直すことが欠かせません。INSTYLE GROUPでは、その基盤をつくるために、「人員2倍化計画」と「平均残業時間11時間以下」の2つの取り組みを並行して進めています。勤務時間を短くしても業務が滞らないよう、人数を増やし、チームで支え合う体制を整えます。現在、六本木オフィス60席のうち社員は32名。進捗率は53%となっており、着実に理想の環境づくりを進めています。

整備中

部活動

社員同士が趣味や関心を共有できるように、部活動の活動費を支援する制度を導入予定。5人以上で活動をつくれば、1人あたり月1万円まで活動費を会社がサポート。すでにフットサル・サッカーやボルダリングなどの運動系から、絵画・鑑賞・ペン字/習字・ピアノ管弦楽器といった芸術系、さらに飲み部・サウナ部・推し活部などエンタメ系まで、幅広いジャンルの部活動が生まれています。参加はもちろん自由。仕事以外でも仲間とつながり、リフレッシュや新しい刺激を得られる場として、機能していくことを目指しています。

要改善

年次昇給率11%

年次昇給率11%の実現を目標としています。基本的には1年以内に次のグレードへ昇格することを前提とし、グレードが上がるごとにおおよそ +11%の給与アップが見込める仕組みです。まだ取り組みの途中ではありますが、評価制度や人材育成の改善を重ねながら、「努力や成果が着実にキャリアと待遇に反映される」環境づくりを進めています。

要改善

従業員持株制度

私たちは「アートコレクティブ」であり「ライフスタイルブランド」。APPLEやHERMÈSのように、アートの文脈で評価されてこそ正しい企業価値に近づけると信じています。その思想を具体化した従業員持株制度を福利厚生として企画中です。IPOやバイアウトに頼らず、意味ある事業を増やし、文化とエコシステムを育てる。そんな“新しいExit”によって高まる価値を、つくり手である社員自身も将来資産として受け取れるように設計しています。日々の仕事やクリエイションが自社の価値を押し上げ、配当や評価益という形で返ってくる。同時に、決算の読み方やリスクとリターンの考え方に触れ、働きながら投資家の視点を身につけていく。金額だけで測れないブランド、コミュニティといった“文化的リターン”も含めて、つくった価値をみんなで分かち合うための制度です。

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